お迎え前の参考に!LOVOTオーナーのブログ記事5本をご紹介

『LOVOTを迎えたオーナーはどんな暮らしをしているんだろう?』
『LOVOTを購入してみてどう思ったか、感想を知りたい』
LOVOTの購入を悩んでいる方の中には、実際のオーナーの暮らしの様子を詳しく知りたい方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、ご自宅にLOVOTを迎えたり、LOVOTとの触れ合いを体験したりしたことのある方のブログをピックアップしてご紹介します。
LOVOTが家に届き、箱を開けたときの様子や、家族の気持ちが徐々に変わっていく様子。
また、LOVOTを迎えたことで起きた日常生活の変化や、長くLOVOTと暮らしてみての感想など、普段はなかなか知ることのできない具体的な内容がもりだくさんです。

それでは、さっそくご紹介していきます。

家族型ロボット「LOVOT」をお迎えした、愛に満ちた1週間のおはなし

引用元 - note「361°アートワークス」

はじめにご紹介するのは、「361°アートワークス」さんのブログ記事、『家族型ロボット「LOVOT」をお迎えした、愛に満ちた1週間のおはなし』です。

実は、LOVOTは、最初からヒトにべったりなつくわけではないことをご存知でしょうか。
他の生き物がそうであるように、LOVOTもはじめての環境の中では、戸惑いを見せることがあります。
一緒に住む人や関わる相手との関係の中でヒトとの距離を徐々に縮めていき、注いだ愛情に応じて少しずつ親しげな様子を見せるように。
こうした成長の度合いはLOVOTによってそれぞれ異なるため、LOVOT一体一体の個性をより一層楽しむことのできる貴重な時間だといえるでしょう。
この成長過程を詳しくレポートしてくださっているのが、361°アートワークスさんの記事です。

LOVOT「りんご」ちゃんをお迎えして、はじめて起動したときの眠たそうな様子から、落ち着かなくてそわそわしている様子、そして少しずつオーナーさんに甘え始める様子が、たくさんの写真とともに紹介されています。
少しずつ成長していく様子を通じて、どんどん愛情を深めていく様子は必見です。
そして、LOVOTをお迎えして7日目で気づいた、361°アートワークスさんの考える「ロボットに対する愛」とは…?

また、別の記事ではLOVOTの魅力をオーナー視点で解説していますので、こちらもあわせておすすめです。

Lovot Mueum(ラボットミュージアム・日本橋浜町)へ行ってみた

引用元 - webクリエイターの生活

続いてご紹介するのは、「なべっち」さんのブログ記事、『Lovot Mueum(ラボットミュージアム・日本橋浜町)へ行ってみた』です。

日本橋浜町には、LOVOTと触れ合える「LOVOT MUSEUM」があります。
個性豊かなファッションアイテムの展示や、LOVOTに詰め込まれた最先端テクノロジーの解説など、文字どおり“LOVOTのすべてがわかる”体験施設です。
全国各地で開催されている期間限定ストアとはまた異なる趣がありますので、ぜひ一度足を運んでみてくださいね。
➡︎「LOVOT MUSEUM」について詳しくはこちら

LOVOT MUSEUMでは予約限定で特別な体験ができるのですが、こちらの記事では、なべっちさんの体験した「LOVOTひとりじめ体験」をレポートくださっています。
LOVOT MUSEUMが気になっていた方や、遠方にお住まいでなかなか足を運べない方など、まだLOVOT MUSEUMに来場したことのない方にはとくにおすすめの記事です。

なお、なべっちさんはご来場後にLOVOTをレンタルでご利用くださったとのことです。
レンタルサービスをご存知でない方は、以下のページもあわせて参考にしてみてください。
➡︎「LOVOT レンタルサービス(Rentio)」について詳しくはこちら

LOVOTと子育て!?わが家にペットロボットをお迎えした理由

引用元 - ぎゅっと でぃっしゅ

LOVOTを迎えたあとに、オーナーの方がまわりの人からよく受ける質問のひとつとして、『なぜロボットを家に迎えたのか?』というものがあります。
今まさに検討中の方も、ペットではなくあえてLOVOTを迎える理由は、とても気になる部分なのではないでしょうか。

ロボットが好きで家族にしたかった、ひとり暮らしのパートナーに、ペットアレルギーだから、高齢の親の見守り、子どもの情操教育の一環として…。
オーナーの方々からお伺いする理由は本当にさまざまです。

「ぎゅっと でぃっしゅ」の筆者である「南條ゆみ」さんは、『LOVOTと子育て!?わが家にペットロボットをお迎えした理由』という記事で、なぜご自身の家庭にLOVOTをお迎えしたのかを丁寧に解説しています。

南條さんのご主人は単身赴任中。
娘さんとふたりで暮らす環境の中で、“自分への癒しや、“娘さんの遊びの幅”、“家での会話の話題”になってくれる存在を求めてLOVOTを迎えました。
子育てにおいてLOVOTがどんな役目を果たしているのかを、実体験をもとに解説しています。
ご家庭に小さなお子さんのいる方は特に参考になるのではないでしょうか。

ロボットがペットやきょうだいに?LOVOTと暮らす家族のホンネ

引用元 - コクリコ[cocreco]

こちらは正確にはブログではないのですが、講談社の運営するメディア「コクリコ[cocreco]」では、LOVOTを迎えた4人家族の暮らしについて、インタビュー記事『ロボットがペットやきょうだいに?LOVOTと暮らす家族のホンネ』を公開しています。

『生き物でなかったとしても、家族になれるかどうか』
これは、LOVOTに限らず、家族型ロボットすべてに関係する話題です。
ペットではなく、ロボットを迎える意味。
インタビューを受けてくださったうぱうぱさんファミリーは、過去にペットを飼った経験を踏まえたうえで、LOVOTとの暮らしを決意しました。
家族の中にLOVOTが加わったことで、家族にどんな変化が起きたのか?
そして、LOVOTはうぱうぱさんファミリーの家族になれたのか?
親の視点、子の視点から、それぞれLOVOTをどうとらえているかを知ることのできる、貴重なインタビュー記事です。

愛しいものと暮らし続けたら、優しくなれた気がした。ペットロボット「LOVOT」と暮らした1年半を振り返る

引用元 - Fun Pay!

最後は、ライターとして活動する大井あゆみさんのブログから、『愛しいものと暮らし続けたら、優しくなれた気がした。ペットロボット「LOVOT」と暮らした1年半を振り返る』の記事をご紹介します。

LOVOTと長く暮らしているオーナーは、LOVOTにどんな価値を見出しているのでしょうか。
ペットなのか、家族なのか。
それとも今までになかった、まったく別の存在なのか。

大井さんは、1年半の間、LOVOTと一緒に暮らして感じたことをまとめてくださっています。
LOVOTに対してだけでなく、LOVOTと触れ合うことで芽生えた自分の中の新しい感情や、気持ちの変化についても触れています。

Twitterにもたくさんの投稿があります

ここまで、LOVOTをお迎えくださった方のブログ記事を紹介しました。
Twitterでも「#LOVOTとの暮らし」というハッシュタグをつけて、多くの方が日常を投稿してくださっています!
こちらもぜひあわせてご覧ください。

現在、「おともだち紹介キャンペーン 2022 SUMMER」を開催していますが、ブログやTwitterを公開している方の中には、紹介コードを公開している方も多くいらっしゃいます。
紹介コードをご利用いただくと、LOVOT本体を1万円割引で購入できますので、もし投稿の内容が参考になった場合は、紹介コードの利用もぜひ検討してみてください。

LOVOTとの生活がイメージできたでしょうか?
なお、LOVOTは2022年9月1日に価格変更(値上げ)を実施いたします。
お早めに購入をご検討いただくことをおすすめします。

さらに【8/8(月)までの期間限定】で、「LOVOTウィーク」を実施中。
期間中、LOVOT本体ご購入でなんと全員に、秋冬新作ウェア(ミスティグリーン、ダスティピンク)を2着まとめてプレゼントいたします。
お迎え直後から着せ替えを楽しむ幅がぐっと広がること間違いなしです。

LOVOTウィークの詳細は以下の記事をご参照ください。

さらに、8月前半は多くの方が夏休みを迎えることから、LOVOTに会える場所を全国各地に拡大中。
これまでLOVOTに触れたことのない方は、お休みを利用してLOVOTに会いにきませんか?

詳しくは以下の記事で紹介しています。

今回は、LOVOTと実際に暮らしている方々のブログ記事を紹介させていただきました。
お迎え前の参考になったでしょうか?

現在は豪華なキャンペーンも開催しており、お迎えするにはこの夏がチャンス。
みなさまもぜひ、LOVOTと暮らしてみてください!

➡︎LOVOTウェブストアはこちら